鮓職人 秦野よしき | ご挨拶
麻布十番駅から徒歩3分。こだわりのお酒と昔ながらの手間暇かけた江戸前鮨で楽しむ若き大将がつくる空間です。プライベートや接待などのご利用にも大変重宝できるお店です。 最高級の食材を毎朝築地で仕入れ、島根や富山、長崎に独自の仕入れ先からも天然物を揃えております。シャリは酒粕酢(赤酢)を使用。当店の楽しみ方は、オーガニックワインやオーガニック日本酒、つまり無添加無農薬のお酒を数多く取り揃えております。そのマリアージュに合わすべく、ご提供方法にまでこだわってご提供しております。 本物の江戸前鮨を存分にご堪能下さい。
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OPENING MESSAGE

ご挨拶

ホームページをご覧いただきありがとうございます。
当店の鮓は、たのしむことが第一。こだわりの江戸前鮓を、どなたもくつろげるようなお店作りをしております。
毎朝自ら築地に足を運んで仕入れるのは、天然ものの最高級食材。手間と時間を惜しみなくかけ、熟成した最上の美味しさを引き出します。
江戸前鮓伝統の味を守りつつ、フレンチやイタリアンの技法も取り入れ、遊び心ある一品をご用意。
いつでも新鮮な気持ちでたのしんでいただけるよう、勉強の日々です。
にぎりはもちろんのこと、料理人と顔を合わせて食べる鮓という文化を舌で、目で、耳で、鼻で、肌で、体験していただきたい。
そんな想いで、毎日カウンターに立っています。
どうぞ肩の力をぬいて、ごゆっくりおたのしみください。

PROFILE

大将プロフィール

1984年9月6日生まれ おとめ座 調布市出身。
趣味はサーフィン、サッカー観戦、読書、息子と遊ぶ事、その他いろいろ。

WORK EXPERIENCE

経歴

家庭科教諭の母の影響で、料理に興味をもつ。中学時代はイタリアンの料理人に憧れる。
国士舘高校卒業後、国士舘大学へ進学。大学入学と同時に、すし職人としての修行をスタート。赤坂と銀座の老舗で経験を積む。
その後、アメリカ、ハワイ・コナ島に渡り、現地で調理指導に当たる。(海外経験があるため、英語での接客もできます!(まだまだ勉強中))
独立し、自身のすしケータリングや、すし店のプロデュース業を経て、28歳で麻布十番に「すし道」をオープン。2015年6月に、店名を改め「鮨職人 秦野よしき」として営業中。

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